2022年第四回年次大会

お申込み

2022年度

第四回年次大会

について

2022年2月11日祝日を予定。

詳細は後日掲載いたします。
年次大会で発表される方は、日本いけばな療法学会への入会が必要となります。
また、2022年5月15日に開催しました研究入門の研修会動画をご覧になり、発表概要や発表資料の作成をお願いいたします。

 

日本いけば療法学会 

第四回年次大会2022 

2023年2月11日(祝日)

 今年の日本いけばな療法学会の年次大会は、対面開催を考えています。オンライン参加もできますので、ご都合の良い参加方法をお選びいただけるようにしたいと思います。会場は、現在選定中ですが、京都府内で予定しております。 


  2023年2月11日(祝日)詳細時間は後日発表

場所:現地開催およびオンライン開催

開催方法: 会場は、スライドを発表者は用意して口頭で発表。オンライン発表者は、ビデオ会議システムZoomを利用して画面共有で発表となります。

発表申し込み締め切り:2023年1月7日土曜日23時まで

発表の申し込み締め切りは2023年1月7日土曜日23時までに以下のとおりに発表の概要と抄録を所定の書式で作成して学会事務局まで送付してください。 

■参加費について

• 決まり次第お知らせします。

 

■研究報告申し込み方法 

手続き1
①タイトル、氏名、所属、今回の発表内容についての概要300字程度。メールで送信。受付後に
②【背景】【目的】【倫理的配慮】【対象】【方法】【結果】【考察】【今後の課題】を研究報告は、A4二枚2500字以内、実践報告はA4一枚1200字以内を所定の書式で作成し、2023年1月7日土曜日23時までにメールで送信。学会事務局より発表の可否をメールで通知。発表可の通知を受けた人で会員資格のある方は手続き2へ、会員以外の方は入会後に手続き2へ。
 

書式や詳細は日本いけばな療法学会のホームページからダウンロードもできます。

手続き2
発表のスライドの提出 を2023年1月25日水曜日23時までにメールで提出。スライドは研究報告は12分以内のもの。実践報告は7分以内のもの。


■年次大会参加申し込み方法 

締め切り2月1日水曜日まで。メールで、件名を第三回年次大会参加申し込み(送信者名)とし、氏名、所属を記載し送信してください。
申し込み先:
ikebanaryoho@flower-psy.jp
問い合わせ先℡070-5555-4169
 

 



日本いけばな療法学会は、花を通して誰もがその人らしく社会参加できる健康長寿社会を目指しています。そのようなやさしい社会を象徴する花、おもいやりをつなぐ花として、スターチスを普及する活動に協力しています。

発表申し込みの方はこちらをダウンロードしてご参加ください。




大会スケジュール・資料・抄録集・当日のzoomアドレスはこちらから(準備中)


• 会員資格のある人は無料(正会員、法人会員、学生会員、賛助会員)
• 会員以外の方と購読会員の方は2000円
 申し込み先:
ikebanaryoho@flower-psy.jp  ℡070-5555-4169







学会大会案内
【第4回年次大会 】
日時:2023 年2月11日祝日
場所:オンライン開催
開催方法: ビデオ会議システムZoomを利用したオンライン開催

発表申し込み締め切り:2023年1月7日土曜日23時まで
発表者の発表スライド提出:2023年1月25日水曜日23時まで

年次大会の参加申し込み締め切り:2023年2月1日水曜日23時まで



【第4回年次大会 研究・実践発表等の募集】
年次大会を実施するにあたり、いけばな療法に関連する研究および実践に関する「研究報告」、「実践・学習報告」の発表者を下記の要領で募集いたします。

1.応募資格
2022年度(2022年4月1日~2023年3月31日)の
会費を納付している学会会員である者
会員の種別によって応募できる区分に違いがあります。
※ 複数による応募の場合、1名以上が上記の要件を満たしていること
※法人会員は一口1名までの発表が可能
※ 日本いけばな療法学会のご入会案内は こちらから       

2.募集区分

①「研究報告」(正会員・学生会員・法人会員)
いけばな療法研究、花やいけばなに関する研究および実践に関する報告(20分)
1報告につき12分の発表時間と8分の質疑応答。
理論・実証研究や事例発表など、いずれもオリジナリティのあるものを歓迎します。
事前に背景・問題意識・目的・考察・参考文献などの抄録(A4 で2枚程度)を所定の様式で提出していただきます。

②「 実践・学習報告」(正会員・学生会員・法人会員)
いけばな療法実践事例、花やいけばなに関連する実践事例や理論の学習発表(12分)
1報告につき7分の発表時間と5分の質疑応答。
報告の概要について事前に背景・問題意識・目的・考察・参考文献などの抄録(A4 で1枚程度)を所定の様式で提出していただきます。



3.申し込み方法
申し込みは、E-mailで受け付けます。

ikebanaryoho@flower-psy.jpまで。

 

手続き1
①タイトル、氏名、所属、今回の発表内容についての概要300字程度。メールで送信。受付後に

②【背景】【目的】【倫理的配慮】【対象】【方法】【結果】【考察】【今後の課題】を研究報告は、A4二枚2500字以内、実践報告はA4一枚1200字以内を所定の書式で作成し、2023年1月7日土曜日23時までにメールで送信。学会事務局より発表の可否をメールで通知。発表可の通知を受けた人で会員資格のある方は手続き2へ、会員以外の方は入会後に手続き2へ。 

手続き2
発表のスライドの提出 を2023年1月25日水曜日23時までにメールで提出。スライドは、研究報告は12分以内のもの。実践報告は7分以内のもの。枚数に制限はございませんが、決められた時間内での発表になりますので、ご注意ください。



所定の以下の様式の概要を作成しご送付ください。様式は以下からダウンロードして作成願います。異なる様式で作成の場合は受付ができませんので、ご注意ください。

Word様式はこちらからダウンロードしてください。


タイトル
サブタイトル

氏名1)
1)所属


【背景】・・・・・・・・・

【目的】・・・・・・・・・・

【倫理的配慮】・・・・・・・・

【方法】・・・・・・・・・

【結果】・・・・・・・・・・

【考察】・・・・・・・・・・

【参考文献】・・・・・・・・・

 

上記の発表概要をメールで送信(送信者名、返信用アドレス記載)願います。 

ikebanaryoho(アットマーク@入れてください)flower-psy.jp 宛 

件名は、第三回年次大会発表申し込み(送信者名) 

 

抄録は、①研究発表の場合、A4 2頁2500字以内、②実践・学習報告の場合A4 1頁1200字以内

 

※①、②の方ともに以下の内容を概要に盛り込んで提出してください。 

タイトル(全角40字以内) 

例:いけばな療法における…考察 

サブタイトル(全角30字以内) 

例:C氏への対応をとおして 

発表者・共同研究者名(10名以内) 

例:いけばな太郎1),いけばな花子2) 

発表者・共同研究者の所属先名称 

例:1)社会福祉法人××会,2)××大学 

背景、目的、倫理的配慮、方法、結果、考察、参考文献等記載 

【注】 

・倫理的配慮がなされている抄録であることを必ず記載してください. 

・指定の頁数、文字数を超えた抄録は,大会抄録集に掲載することができません. 

・文献を引用した場合,引用元を抄録に掲載してください. 

・抄録には写真や図表は掲載いたしません. 

・内容を確認のうえ,発表が本学会にふさわしくない場合は,修正をお願いすることがございます. 



4.申し込み期間

2023年1月7日土曜日23時まで


5.発表者の決定
送付いただいた申し込み内容は、大会実行委員会で審査し報告の採否を申し込み者(責任者)に通知します。あわせて、各報告の様式、その後の流れなどの詳細をお知らせします。

6.申し込みからの流れ
申し込み(指定の書式で概要作成と送信) →採否の通知→発表の詳細について連絡

   
7.  その他
報告者に対して、謝金・旅費、通信費等は一切支給いたしません。

8.問い合わせ先
日本いけばな療法学会
お申し込み窓口 ikebanaryoho@flower-psy.jp